小動物排尿機能測定システム

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小動物用排尿機能測定システム基本構成例

小動物用排尿機能測定 ドリンクセンサー データ収録・解析システム 4chパワーユニット 新標準《分銅内蔵》汎用天びん

MCM/TOA-UF001 小動物用排尿機能測定装置

  • 一台のラックに4セットが設置されています。
  • ラット用ケージにマウス用アダプターを取り付け、兼用できます。
  • 特殊メッシュ(特許出願済)により糞と尿の分離を正確に行うことが可能です。
  • 特殊メッシュ(特許出願済)はすいぶんを留めない特殊な繊維で編まれており、
    尿をそのままロートに落とし、排尿速度の測定を可能に致しました。
  • 本品はセット販売です。部品の単品売りはいたしておりません。

小動物用排尿機能測定装置 MCM/TOA-UF001
奥行(D) 403mm
高さ(H) 1500mm
幅(W)  1265mm

新標準《分銅内蔵》汎用天びん

最大ひょう量 800g 最小読取   0.01g(10mg) アナログ出力付

DS-1 ドリンクセンサー / DPU-4 4chパワーユニット

DS-1 ドリンクセンサー / DPU-4 4chパワーユニット

  • ラット・マウス両方に使用可能
  • マウスの場合1滴約17μLと精度よく測定可能です。
  • データの出力はTTL信号ですので、カウント可能なソフトの測定が可能です。
  • 勿論専用のデータ取得プログラムもあります。

PowerLab ML870 ML880 データ収録・解析システム

  • 天秤から入力を受け、排尿速度・一回排尿量をオフライン測定可能
  • 入力は 8ch・16ch がございます。
  • ドリンクセンサーからの出力信号を受け、飲水のタイミングを観察でき、
    滴水カウントから飲水量もカウントできます。
上:ML870  下:ML880

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